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☆ネタバレblog☆

大好きな月刊コミックを読んで私なりの感想を書きます

☆思い、思われ、ふり、ふられ☆5月号ーその2

こんにちは!!れいりぃです☆

みなさん体調崩されたりしてませんか?私は少し風邪っぽくダルい日が続いています。。。

今日はこの前の続きからです♪

それでは早速、ここからはネタバレですので、ご注意ください!!

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朱里「由奈ーちゃんと休憩とってる?」

由奈「あ、朱里ちゃん。そういえば忘れてた」

・・・・・・・休憩を取るために2人で座る・・・・・・

由奈「文化祭が楽しみすぎて夢中になってた」

朱里「んふふ。高校の文化祭ってどんな感じかなー」

由奈「そう言えば理央くんのクラスは何やるのかな」

朱里「あーーー・・・聞いたけど何故か言いたがらないんだー」

由奈「ふーん、そっかー」

教えてくれないなら見に行ってみようということで理央のクラスへ

朱里「おーい」

理央「帰ってください」

朱里「なんで!?」

クラスの人「いーのいーの、この人当日やりたくないコスプレしなきゃなんなくてふてくされてるだけだから」

由奈「えっ、どんな格好するの?」←わくわく

理央「え、んーーーー・・・・・」

我妻くん「市原さんうちのクラスの出し物参加する?」

由奈「え?」

理央のクラスの出し物は、クラスの人が色んなコスプレで校内をうろついているので、お客さんはそれを見つけてスタンプを押してもらうものを計画している

由奈「参加する!」

我妻くん「じゃあ当日は絶対俺のこと見つけてね」

由奈「分かったがんばるね♪」

理央「あ・・・・・・・俺の事は見つけなくていいんで・・・・・」

朱里と由奈が話しながらクラスに戻る途中後ろから我妻くんが

我妻くん「市原さーん」と追いかけてくる

由奈「我妻くんどうしたの?」

我妻くん「うん、妹がさあのプレゼントすごく気に入ったみたいでさ。だから改めてお礼言いたくなって・・・ありがとね!」

朱里「(我妻くんてやっぱり由奈の事好きなんじゃ・・・?もしそうなら由奈はどうするんだろう)」←ドキドキ

由奈「朱里ちゃん・・・あのね」

朱里「はいっ」←ビクッ

由奈は朱里に前やってもらったように髪を巻いてほしいと頼む。

赤くなって頼む由奈に朱里は、由奈の気持ちが一番だから余計な事は言わないでおこうと考える。

由奈「好きな人ができると楽しみに思う気持ちが全然違うんだねぇ」

朱里「(由奈を見るとどうしてこんなに胸がギュっとするんだろう)」

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まだ続きがありますがひとまずここまで。

朱里は乾と、由奈は理央と・・・それに我妻くんという人まで出てきて(>_<)どうなるんだろ~♪

だいたい少女マンガだから先は見えてるけど、この一転二転するところがおもしろいところですね♪

それではまた(^^)/

 

 

☆思い、思われ、ふり、ふられ☆5月号

こんばんは!!れいりぃです☆

今日は思い、思われ、ふり、ふられのネタバレを・・・と思っているのですが、咲坂伊緒さんてとてもいいですよね♪ストロボエッジもアオハライドも大好きでした(^o^)ストロボエッジについては将来子供ができて、女の子だったら絶対読ませたい!!と保存しているほどです(*^_^*)

そんなことどうでもいいか・・・それでは本題に入ります☆

ここからはネタバレですので、気をつけてください!!

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乾『忘れて』

・・・乾くんはそう言ったけど私たちはあの日からまだ話せていない・・・私の今までの振る舞いのせいで乾くんへの告白も軽いものに思えたのかも・・・

朱里「そりゃそう思われるよ・・・『忘れて』とか『気にしないで』ってしつこく言ったもんなー私・・・テキトーな子持ちで告白されたと思ったら乾くんも不愉快に思うよね・・・だからあんな事してきたのかも・・・あれは全然嬉しいキスじゃなかった・・・もうすぐ文化祭だし係も一緒なのにどうしよう。。。」

乾「山本さん。ちょっといいかな」

朱里「乾くん・・・」

乾「こないだはごめん・・・謝って済む事じゃないけどなんであんな事したのか自分でもうまく説明できないって言うか・・・・・・とにかく・・・ごめん」

朱里「私が乾くんを怒らせるような事しちゃったから・・・たしかに私切り替え早いし気にしないでって言ったけど。だからってあの夏祭りの告白が適当な気持ちだったってわけじゃなくて。あの時はちゃんと本当に好きだったからで・・・それだけは分かって欲しいです」

乾「・・・・・・・・・」

朱里「そ・・・それにこのまま乾くんと話せなくなるのやだし。だから・・・友達としてこれからも話せたらいいなって・・・」

乾「うん」

朱里「よかった。それじゃ文化祭もよろしくね」

乾「うん」

乾は朱里の『あの時はちゃんと本当に好きだった』という言葉を思い出すが理央の事もあるしこれでいいんだと思う。

これでいいんだと考えていたのは朱里の方も同じ。乾くんのプライドを傷つけたことにならないし一番丸く収まる方法だった。

ーはずなのになんかしっくりこない。

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今日は朱里と乾くんのやりとりでおしまいにします♪

この2人いい具合にすれ違ってます(^_^;)これからお互いの気持ちが通じ合うのかな♪

今後が楽しみですね(^_^)v

それではまた♪

 

 

☆てをつなごうよ☆5月号ーその2

おはようございます!!何時に寝ても5時台に目が覚めてしまうれいりぃです☆

今日は土曜日です♪みなさんはどう過ごされる予定ですか?

では早速本題に入ります☆

ここからはネタバレですので、注意してください!!

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プールについて、おきまりの男性陣のサービスショット♪

そこへ遅れて小豆登場・・・水着姿に千花と柊が見とれる←これもお決まり(笑)

柊「かわいいですね、水着」

・・・大豆が選んでくれた水着だし・・・別に私自身の事言ったわけじゃないし・・・でも・・・ささいな事でも照れくさくて・・・こうやってみんなで遊んで、そこにはもちろん柊くんもいて・・・楽しいとか嬉しいとか・・・それだけじゃだめなのかな・・・

小豆・大豆・千花・柊兄弟の5人で鬼ごっこ。

小豆が鬼になってあとは柊のみとなった。

小豆「なかなかしぶといな柊くん・・・まさか泳いで逃げて・・・いや泳ぐの疲れるって言ってたな」

・・・やっぱり楽しく一緒にいられたらそれでいいのかも・・・

そんなことを考えている小豆の目に柊がお姉さん2人にナンパされている姿が飛び込む。

ギュッと柊の腕をつかみ

小豆「何かご用でしょうか、弟に」

お姉さん「弟・・・」

小豆「何もなければこの辺で!」

と手を引っ張って場所を変える。

柊「小豆さん手・・・」

小豆「はっ、すまぬ・・・」と手を離す。

柊「・・・ありがとうございました、助けていただいて」

小豆「あ、や、別に・・・」

・・・衝動だった・・・助けたいとかそんなんじゃなくて・・・もっと自分勝手な・・・ただあの瞬間嫌だなって思ったから・・・

”どうなりたいの?柊くんと”

・・・みんなで遊んでその中にはもちろん柊くんもいて、楽しいとかうれしいとか・・・それでいいのかもって思ったけど・・・全然そうじゃなかった・・・

・・・足りない・・・それだけじゃ足りないんだと思う・・・

小豆「ん?柊くんなんか機嫌わるい?」

柊「別に」プン!

小豆「!?プンってした」

柊「してないです」

小豆「したよ」

柊「ないです」

小豆「した!」

柊「してない!」

柊「・・・だって小豆さん・・・弟って言った」

小豆「え」

柊「だから弟って」

小豆「いやうん、別にあれその場しのぎのうそっていうか、とっさにでちゃっただけだよ?」

柊「・・・それはわかってますけど・・・でもそれなら・・・恋人とかでもいいじゃないですか」

・・・恋人って・・・

小豆「・・・そういううそはつけない、だめ」

柊「・・・何赤くなってるんですか」

小豆「なってない」

柊・小豆「・・・・・・・・・・」

・・・何だ、この空気・・・何か話題を・・・

小豆「ほくろ、こっち2つあるんだね。いっつも髪の毛あるから全然気づかなかった」

と柊の頬を触る小豆。

柊「小豆さんもここ、結構わかりづら・・・」

小豆「ふっ、くすぐったい」

とふいに笑う小豆を見て柊は小豆の頬に・・・・・・

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5月号はここまでです♪

なんだか次回また展開がありそうですね(*^_^*)

コミックも4月25日(火)発売です!!

ではまた(^o^)/

 

 

 

 

 

 

☆てをつなごうよ☆5月号♪

こんばんは!!だいぶ暖かくなり過ごしやすい日が続いていますが、花粉症?黄砂?で鼻は大変なことになっているれいりぃです☆みなさんは花粉大丈夫ですか??

では早速!!「てをつなごうよ」の5月号の内容です♪

ここからはネタバレですので、ご注意を(^o^)

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小豆が千花をプールに誘うシーンから。

水着を買いに行ったという流れから

千花「お前も買ったの?水着」

小豆「うん、なんと!大豆チョイス!」

千花「じゃあそれ楽しみに行くわ」

・・・千花ちゃんが少し変わった・・・

千花「お前が変わったからだよ。小豆が柊くんの事好きになったから」

・・・私か変わったから・・・

千花「逃げないって決めたから」←あれも

千花「覚悟しといて」←これも

教えてもらったのに私にはわからない事だらけで・・・どういう意味か聞く私に

千花「あー、別にわかんないならわかんないでいんじゃないの?」

  「俺も結構曖昧なこと言ってるし、お前バカだし」

  「ま、そのうち嫌でもわかるって」

・・・そう言ってたけど、それじゃあだめなような・・・

・・・ちゃんと自分で考えなきゃいけない、そんな気がする・・・

千花「ずっと気になってたんだけどさぁ、お前ってどうなりたいの?柊くんと」

小豆「どう・・・とは?」

千花「だからー、付き合いたいとかそーいう事」

小豆「・・・考えた事なかった」

千花「だよな(だと思った)」

小豆「そもそも付き合うってなに?」

千花「あー即物的な事で言ったらちゅーとかもっとすごい事も気兼ねなくでき・・・」

小豆「そういうハレンチ発言どうかと思います」

千花「ハレンチって・・・でも好きなら自然とあるだろそーいう欲って」

そんな話をしながら千花は小豆に近づく。

小豆「・・・最近のスキンシップ、なんか前と違うからやだ」

  「なんか恥ずかしい・・・」

と赤くなる小豆。

千花「そりゃ前は隠してたのが今はだだもれだからね」

・・・ん?あれ・・・いま何かがつながりそうだったような・・・

千花「よかったわ。無自覚でも意識してくれてんなら」

そこへ大豆が部屋に入ってくる。柊くんも。

千花と小豆の距離の近さを見て

柊「近いです」

と小豆の腕を引っ張ったときにもうちょっとでちゅーしそうな距離に。

小豆「柊くんも近い・・」

・・・どうなりたい・・・か・・・

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今日はここまで!!

イケメン2人に想われる小豆。でも小豆の鈍感さにビックリ!!普通ここまで鈍感な子いないよね??

ということで続きはまた明日にでも~

おやすみなさい・・・☆

 

 

はじめまして☆☆☆

こんばんは!!

月刊コミック大好きれいりぃです☆

気になるコミックの感想などを書いていきますので、たくさんの人に読んでいただけると嬉しいです♪